波の音が消えるまで(沢木耕太郎)

久しぶりの読書。久しぶりの電車の乗り過ごし。

1950年代のマイルスを聴いているみたいにセンチメンタルにしてくれた。ただ、それだけだけどいいもんです。

コメントを残す