
地下鉄の駅に2回行ってフランス語も全然できないのの無くした証明書を欲しいとか、警察署まで行って紛失届けは受け付けてもらえないかとかホテルのフロントにこの状況を文書にできないかとか丸一日パリを駆け巡った。
こういうのを適当に語学ができないからと言って諦めるのが嫌だったというのが大きな動機だったけど、この文言をはっきり承知していれば無駄な努力は一切なく無くして5分で諦めた。
まあ、滑稽な努力をしたというのが旅のお土産として、またひとつ笑い話ができたという事で諦めよう。
しかし、クソとは思うね。