横尾忠則87歳

この人と渡辺貞夫に今年も元気でいて欲しいものです。

去年の暮れ便秘が辛くて救急病院に行った話が面白い。

彼が病院について便秘で苦しいといってもICUに入るにはそれなりの検査を受けないと入れないという。摘出だけされればそれで解決するという事を妻と秘書に何度も要請してやっと看護婦にしてもらって楽になったそうである。それでも結局便秘の原因を調べる為に入院。わかった事は運動不足、そんな事わかっている。

この手の事は多い、特に医者には気をつけないと自分の納得と利益の為に余計な事をする事がある。こちらがしっかり拒否するべき事は拒否しないとね。

能登の地震で2次避難しろというけど、自宅に入れるのにビジネスホテルに行ってTV見ているだけなんて嫌だよね。余計なお世話だと思う。今避難所にいる人が欲しいのは家の中にある大事な物をしまうコンテナだという。まあそんなもんでしょう。

人の気持ちなんて行政や医者なんかには緊急時以外は的外れな事が多いね。

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